身体を動かし汗をかく機会が少なかったり、1日3食のうちどれかは必ず外食していたり。現代を生きる人々の腸内環境はどうしても乱れがちです。

そこで救いの手を差し伸べてくれるのが、みんな大好き「はぐくみオリゴ」。厳選したオリゴ糖5種からできているので、老若男女ご家族みんなで安心安全に飲むことができます。赤ちゃんにもOKなんて、これ以上の安心はありませんよね。

大切な人を想う気持ちで開発いたしました「はぐくみオリゴ」を、もっともっと愛していただけるように、雪を解かす情熱で解説いたします。

はぐくみオリゴは「便秘の救世主」としてたくさんの方にご愛飲いただいていますが、便の悩みは十人十色。食べ物や環境、生活スタイルによって腸内は敏感に変化しています。快便の日もあれば便秘の日も、はたまた軟便の日もあるのはこのせいなんですね。

今回はお寄せいただく声が多かった【軟便】にフォーカスして考えてみましょう。

はぐくみオリゴに寄せられたお悩み

お客さま:37歳女性(出産経験あり)
Q「届いてすぐ”はぐくみオリゴ”を飲みはじめました。嬉しい効果は翌朝から表れたのですが、だんだん便がやわらかくなり、軟便になってしまって。私には効きすぎているみたいなので飲むのを辞めてしまいました。」

A「こんにちは、善玉菌です。健康なうんちには僕たち善玉菌の活躍が欠かせません。オリゴ糖は善玉菌のエネルギー源。オリゴ糖を摂取することで、腸内の善玉菌が増殖し、便秘や軟便・下痢を引き起こす、【悪玉菌】をやっつけることができます。つまり便がやわらかくなったからとオリゴ糖の摂取をやめてしまうと、すぐに悪玉菌優勢の状態に逆戻りしちゃうのです。」

お客さま:37歳女性(出産経験あり)
Q「じゃあこのまま飲み続けても大丈夫?」

A「オリゴ糖摂取の仕方を少し工夫して欲しいです。たとえば3回に分けて食事の際に少量ずつ摂ってみる。オリゴ糖と乳酸菌の組み合わせは最強なので、ヨーグルトに混ぜて摂ってみる…など。とにかく毎日少しずつ、腸内環境をリニューアルするようなイメージで続けてみてください。」

便がやわらかくなると「身体に合わない」・「効きすぎている」と思い、飲むのを辞めてしまう方、いらっしゃるのではないでしょうか。食事もお肉に偏ったり炭水化物ばかり続いたりと、規則正しいリズムは難しいですよね。そこにお酒やストレスが重なってしまうと、腸内は悪玉菌の独壇場に。身体が弱っている時は、善玉菌も減っているかもしれません。

そこで大切なのが、善玉菌のエネルギー源を届けてあげることなのです。毎日コツコツオリゴ糖。健やかなお腹をはぐくむ秘訣は便の状態に左右されない、オリゴ糖の安定供給なのですね。

腸内環境を整えて免疫力UP ↑

便秘・軟便・下痢。異なる症状のため分けて考えがちですが、実はすべて腸内環境が整っていないことが原因です。
人間の細胞の数は約37兆個。新陳代謝を繰り返し常に新しい細胞が生み出され、腸壁はなんと約5日で生まれ変わります。たまの暴飲暴食も人生の醍醐味ですよね。健やかな腸内を保っていると回復のスピードも早いため、身体への影響も最小限で済みます。

この季節、なにより欲しいのが免疫力ですよね。腸が強いと免疫力もUP!劇的な変化も喜びですが、毎日の小さな積み重ねで健康な腸内環境を手に入れて欲しいのです。ご自分とご家族の健康を、腸から考えてみてください。

継続は力なり

はぐくみオリゴには”大ファン”がたくさんいらっしゃいます。

知っていただくきっかけは、ガンコな便秘にお悩みの方がダントツ。排泄のリズムが整うよう飲み続けていくうちに、身体に嬉しい変化を感じて、ご家族やご友人にオリゴの輪を広めていただいているようです。環境の変化やストレスに負けない、健康な腸を作るためには、毎日コツコツと善玉菌を増やしていくことが大切。軟便でお悩みの方にも、ぜひ続けていただきたいのです。

日本全国のご愛飲中のみなさまから、さまざまな感想をお寄せいただいています。中には親戚一同でご愛飲いただいている方も。ご家族みなさんで長年ご愛用頂いている方に理由をおたずねすると、「頑固な便秘も解消し、基礎体力が上がったようで風邪を引きにくくなりました。オリゴパワーで3世帯家族、みんな元気です!」と嬉しいお声。

便秘気味のお母様と娘さんは朝・夕たっぷり飲み物に溶かして、お酒のお付き合いの多い軟便気味のお父様は朝のみヨーグルトと一緒に。オリゴ糖の優しい甘みは煮物やお菓子作りにも使えるので、赤ちゃんやご高齢の方にも摂取しやすく、3世帯でのご愛飲も納得です。

腸からのお便りは健康のバロメーター!手洗い・うがいにオリゴ糖!ウイルスや病原菌に負けない強い身体作りのために、【毎日オリゴ糖】で腸のポテンシャルをぐんぐん高めましょう!

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